総合型選抜(AO入試)対策

志望校の公式情報を調べて、
自分との相性まで分析する。

大学名と学部を入れるだけ。公式HP・公式募集要項PDFから出願資格・選考方法・評定条件を自動収集。さらに自分のプロフィールとのマッチ度診断・志望理由書フィードバックまでひとつのツールで完結します。

3回まで完全無料・カード不要
公式PDF・公式HP一次情報のみ
マッチ度診断・段階別戦略付き
志望理由書の耐圧テスト(premium)
How it works

3ステップで完了

大学名・学部・入試方式を入力するだけ。あとは自動で収集・整理します。

1
大学・学部を入力

大学名・学部名・入試方式を入力。公式PDFのURLを貼り付けると精度がさらに上がります。

2
自動収集(5〜15分)

公式HP・公式PDFを自動取得。出願資格・評定・英語資格・選考日程・提出書類を整理します。

3
結果を確認・比較

出典URL付きで整理された情報を確認。複数校を条件で絞り込んで並べて比較できます。

Problem

総合型選抜の情報収集、
こんなことで困っていませんか?

ネットの情報が古い・信頼できない

受験ブログや進路サイトの情報が去年のもので、今年の条件と違っていた。公式との照合に時間がかかる。

大学ごとに条件が違いすぎて比較できない

出願資格・評定・英語資格・専願か併願か…大学ごとに異なりすぎて、複数校の比較が難しい。

公式PDFにたどり着くのが大変

大学サイトは構造が複雑で、募集要項PDFを見つけるだけで相当な時間がかかる。

どの情報が最新か判断できない

複数のサイトで情報が食い違い、どれが正しいか分からない。最終的に全部自分で調べ直しになる。

Solution

調べて、比較して、分析まで

情報収集から合格戦略の分析まで、AOの対策をひとつのツールで完結させます。

公式情報を自動収集

大学公式HP(.ac.jp)と公式の募集要項PDFを自動で取得。ネットの噂や古い情報に頼りません。

統一フォーマットで整理

出願資格・評定・英語資格・選考方法・日程・提出書類を同じ形式で表示。複数校の比較がすぐできます。

条件フィルタで絞り込み

「面接のみ × 評定3.5以下 × 小論文なし」など、入試条件を組み合わせてリサーチ済みの大学を検索。

出典URLを常に明示

各情報に情報源URL・出典種別・年度を表示。最終確認は公式ページで確実にできます。

わからないは「不明」と表示

取得できなかった情報は憶測で補完せず「不明」と明示。間違った情報を信じるリスクを減らします。

蓄積データで精度が上がる

リサーチを重ねるごとにナレッジが蓄積。同じ大学を再調査するときは前回の結果を活かして精度が向上します。

STANDARD以上

志望校とのマッチ度を診断

自分の経験・活動・将来像と大学の選考ポイントを照合し、どれだけ「刺さる候補校か」をスコアで可視化します。

PREMIUM

志望理由書の耐圧テスト

書いたドラフトを面接官視点で分析。「突っ込まれそうな箇所」「論理の弱点」「改善提案」をAIが具体的にフィードバックします。

Output

調べられる情報

大学・学部・入試方式ごとに以下の情報を整理します。

出願資格・募集人数
評定平均の条件
英語資格の要件・最低スコア
選考方法(書類・面接・小論文等)
一次・二次選考の内容と日程
専願 / 併願の可否
提出書類一覧
アドミッションポリシー
過去3年間の倍率・志願者数
情報源URL(公式PDF / 公式HP)
Compare

複数校を横並びで比較

リサーチ済みの大学を最大4校まで選んで、条件を一覧比較できます。

項目 A大学 経済学部
総合型選抜
B大学 経営学部
AO入試
C大学 法学部
自由選抜
出願期間 9月1日〜9月20日 8月15日〜9月5日 9月1日〜9月30日
募集人数 10名 20名 若干名
評定条件 3.5以上 3.5以上 4.0以上
選考方法 書類・面接 書類・面接・小論文 書類・面接
英語資格 不要 英検準1級以上 不要

※ 表示はサンプルデータです

Principles

情報の質を妥協しない原則

どのプランでも情報収集の品質は変わりません。

01
一次情報のみを主軸に
大学公式(.ac.jp)と公式PDFを優先。補助情報は「補助」と明示します。
02
推測で埋めない
取得できなかった項目は「不明」と表示。AIの推測補完は禁止です。
03
情報源と年度を明示
各項目に出典URL・出典種別・該当年度を表示。一次情報をすぐ確認できます。
04
矛盾は隠さない
複数ソースで値が異なる場合は警告を表示し、最終確認を促します。
05
プランで品質を変えない
無料でも有料でも同じ調査エンジン。差は回数・保存・機能のみです。
Network Effect

使うほど、全員の精度が上がる

誰かが早稲田を調べると、次に早稲田を調べる人はより精度の高い結果を得られます。
リサーチが積み重なるほど知識ベースが育ち、「不明」が減っていきます。

累計リサーチ数
蓄積大学数
累計確認回数
Pricing

シンプルな料金プラン

まずは無料で試してみてください。クレジットカード不要。

Free
¥0 / 月
累計 3 回まで
  • リサーチ実行(3回)
  • 出典URL付き結果表示
  • 結果の保存・管理
  • 条件検索・比較
無料で始める
プレミアム
¥3,980 / 月
月 20 回 リサーチ
  • リサーチ実行(月20回)
  • 出典URL付き結果表示
  • 結果の保存・管理
  • 条件検索・比較表
  • 深層リサーチモード
始める

詳しい料金・機能比較はこちら →

FAQ

よくある質問

どんな情報源を使っていますか?

大学公式HP(.ac.jp)と公式の募集要項PDFを最優先で取得します。補助的にパスナビ・東進・河合塾Kei-Net等の受験情報サイトも参照しますが、その場合は出典種別を「補助」として明示します。

情報の正確性は保証されますか?

取得時点での公式情報を整理しますが、最終確認は必ず公式サイト・公式PDFでお願いします。各情報に情報源URLを明記しているので、一次情報をすぐに確認できます。

プランによって情報の質は変わりますか?

変わりません。無料でも有料でも同じ調査エンジンを使用します。差は使えるリサーチ回数・保存機能・条件検索・比較機能です。

リサーチにどれくらい時間がかかりますか?

通常5〜15分程度です。公式PDFのURLを直接指定すると5分前後に短縮できます。進捗状況はリアルタイムで表示されます。

いつでもキャンセルできますか?

はい。月額プランはいつでもキャンセル可能です。次の更新日以降の請求は発生しません。

Get Started

まず3回、無料で試してみてください。

クレカ不要。登録から30秒でリサーチを始められます。

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